ラーメンデスマッチ(嵐にしやがれで紹介)に行ってみたいのでお店の場所

嵐にしやがれを見ていたら、菅田将暉さんと永野芽郁さんが、行列したくなるラーメンのお店をやっていたので覚書です。

 

びぎ屋(目黒区)

ミシュランガイドに5年連続で掲載されたお店で、鶏がら、豚骨、丸鶏、モミジ、魚介スープなど20種類の素材を使ったスープが絶品だそうです。

4種類の醤油を使っており、スープまで飲み干したくなるそうです。

醤油部門として紹介されました。

 

麺と未来(下北沢)

塩ラーメン部門として紹介されました。

もち小麦というもちもちとした食感が特徴の小麦を使用しており、1cmの太麺で今迄に食べたことのない味だそうです。

藻塩、あゆ魚醤、比内地鶏の油で端麗な味わいだそうです。

 

大島(船堀)

味噌ラーメン部門として紹介されました。

東京ラーメン・オブ・ザ・イヤーを5連覇したお店です。

1種類の味噌しか使っていないのに、焼くことで香ばしく、これが上手さのポイントだそうです。

 

ほおずき(中野)

担々麺部門として紹介されました。

行列のできる担々麺のお店で、鴨肉を使ってだしを取られています。

大量のごまで自家製ゴマペーストを作っており、自家製ラー油もおいしそうでした。

肉みそや干しエビも乗って美味しそうでした。

 

無鉄砲(江古田)

豚骨ラーメン部門として紹介されました。

東京ラーメン・オブ・ザ・イヤーを5回受賞しているお店です。

お客さんの7割が男性で豚骨100%のガツンと来る味わいだそうです。

創業以来毎日継ぎ足している豚骨スープとチャーシューの煮汁で作られたスープがめちゃくちゃ美味しそうでした。

 

Xing fu(高円寺)

麻婆麺部門として紹介されました。

熟成期間が違う豆板醤を3種類、豚ひき肉、唐辛子、丸鶏のスープ、粉山椒、山椒油、自家製豆腐で作られた麻婆豆腐とポルチーニの塩だれ、丸鶏のだしのスープ、全粒粉の麺で作られているそうです。

麻婆豆腐と麺のシビレが美味しそうです。